高知にはとっても魅力的なのにあんまり名前が知られていない町がたくさんあります。
高知県の西の端にある大月町もその一つ。
今回は大月町の商品を一挙に集めました!ぜひ大月町の商品を買って食べて、もっと大月町のことを知ってください!
高知県の西の端、大月町に行ったことはありますか?
大月町といえば柏島に代表される透き通ったコバルトブルーの海!
SNSでもたびたび「ここは本当に日本なの!?」とバズることが多い場所です。
珊瑚が生育し、沖合には黒潮が流れる温暖な大月町は養殖業や漁業が盛んな町。また、さんさんとふりそそぐ太陽のおかげで栄養いっぱいの野菜や果物も育てられています。
今回は、そんな魅力いっぱいの大月町の恵みをご紹介します!
冬から春にかけ高知県の南西部に集まる天然ブリを藁焼きタタキや漬け丼に加工しました。
どちらの商品も冷凍保存ができる上、小分けになっているので食べたい量だけ解凍して食卓に並べることができます。
藁焼きタタキは真空パックを開けると藁の香ばしい香りが広がり食欲をそそります。
こだわりのタレで漬けた漬け丼もお手軽なのに本格的な味が楽しめます。