【藁の香りが段違い】冷凍 カツオの藁焼きたたき 高知県産 約600g~ 急速冷凍【ミヤカン鮮魚】
【藁の香りが段違い】冷凍 カツオの藁焼きたたき 高知県産 約600g~ 急速冷凍【ミヤカン鮮魚】
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原材料
配送スピード
加熱の必要
商品の状態
鱗の除去
保存方法
おすすめのお召し上がり方
注意事項
利用シーン
- お酒のおつまみ・晩酌
- ダイエット中・糖質制限中
- 贅沢なディナー
- 自分へのご褒美
- お中元・お歳暮
商品情報
| 商品の特徴 |
こちらの商品は、100gあたりがお得な節一本まるまるのタイプです。 まな板や包丁が不要で解凍後すぐにお召し上がりいただけるスライス済みのタイプもご用意がございます。 魚の街である高知県須崎市の地元民が太鼓判を押しておすすめする鰹のタタキが、このミヤカン鮮魚のカツオの藁焼きたたきです。 開封した時の藁の香ばしい香りに思わず「今までのかつおのたたきとは別物」という印象を抱かれる方が少なくありません。 朝獲れの新鮮なカツオを1尾1尾丁寧に厳選して仕入れ、漁港からわずか20分以内の加工所に持ち込み、その日のうちに藁焼きにし、急速冷凍をかけて鮮度と旨味を閉じ込めています。 ミヤカン鮮魚のカツオのタタキは冷凍なのに「冷蔵よりも美味しい」という声もあります。 その秘密は、 1:徹底して「ハズレ」を省いたカツオ の3つに分けられます。 ミヤカン鮮魚が仕入れるカツオは2段階の選別を経ています。 1段階目は漁港。朝獲れの新鮮なカツオを買い付ける際、鮮魚歴20年の店主が1尾1尾丁寧に見定めて納得したカツオだけを仕入れます。 そうして持ち帰ってきたカツオでも、捌いてみないとわからない「ゴシ」と呼ばれる個体があります。 ミヤカン鮮魚では、このゴシを徹底して省いて残った個体だけが藁焼きにされるのです。 「仕入れたものが商品にならない」 これはビジネスとしても大変ですが、すべては「高知の美味しい魚を1人でも多くの人に食べてもらいたい」という思いから、この工程は決して怠りません。 また、藁焼きの方法にもミヤカン鮮魚のこだわりが光ります。ミヤカン鮮魚では香り付け用と焼き付け用の2種類の藁を使い分けています。 このこだわりにより開封時に段違いの燻製の香りを堪能することができ、即座にこれまで食べてきたカツオとの「違い」を実感できる逸品になるのです。 ミヤカン鮮魚のすごいところは、藁の香りがしっかりとカツオに移っているのに火が通っているのはごく表面のみの仕上がりになる卓越した技術力。 通常、藁の香りをしっかり移そうとすると、燻す時間が長くなるので、加熱が中まで進行し、火が通った箇所が多くなりますが、ミヤカン鮮魚はごく表面だけに火が入り、切り分けた時に美しい断面を見せてくれるのです。 そうして焼き上げられたカツオは、-40度で急速冷凍され、その後は-60度の超低温環境にて保管されます。 -40度で急速冷凍することで、身に含まれる水分の膨張が抑えられ細胞膜を破壊しません。 通常、冷凍魚や冷凍肉を解凍するとドリップがでますが、これは細胞膜が破壊されて旨味成分が逃げ出している状態。 急速冷凍をすることで、このドリップを抑え旨味を文字通り「閉じ込める」のです。 -60度で保管する理由は、その温度環境が食品の劣化スピードを限りなく0にするからです。 カツオやマグロは「ミオグロビン」と呼ばれる色素タンパク質が多く含まれており(なので身が赤い)、時間経過に伴う劣化が他の食品に比べてシビアなため、この超低温環境で保管することで劣化のスピードをほぼゼロにし、加工時の鮮度と旨味を閉じ込めているのです。 「出来立ての鮮度を急速冷凍で閉じ込めてお届けすることで、冷蔵状態でお届けした時よりも鮮度が良い状態のカツオのタタキをご家庭でお楽しみいただくことができる」 そんな風にミヤカン鮮魚の店主は説明します。 ワンランク上のおかずとしてはもちろん、燻製の香りが好きなお酒好き、父の日のギフトなどにぴったりな高知の逸品。ご注文お待ちしております! ミヤカン鮮魚のこだわりは、こちらのページからもご確認いただけます。 |
|---|---|
| 配送業者 | ヤマトクール冷凍便 |
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この商品の生産者
ミヤカン鮮魚
かつおの消費量が全国でダントツ一位の高知県で、漁師町として名を馳せている須崎市。そんな須崎市で愛されているミヤカン鮮魚のタタキは、鮮魚歴20年の確かな目利きで厳選した朝獲れのかつおを使用しています。



